OZ経済研究所

日本は相変わらず低金利、そこでグローバルな投資を目指して香港、中国に銀行口座を開設しました。 実践による生の情報をお届けします。
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中国銀行のキャッシュカードを日本で使えることが判ったので口座開設申請書のイメージをアップロードしておきます。
「小富豪のための上海<人民元>不思議旅行」の説明を読んでシンセンの中国銀行に行ったのですが口座開設申込み書の書式がまったく異なっていました。 他の地域でもこちらが使用されているのか判りませんがアップロードしておきます。

連絡先に日本の住所を書いたのですが中国の連絡先は?と言われ、既にチェックアウトしたホテルの住所でもいいのと聞いたらそれで良いということ。 項目2はテレフォンバンキングの欄と思います。 何度もインターネットバンキングを使いたいとあやしい中国語で主張したのですがそれで良いと言われ引き下がってしまいました。 そのためいまもネットから私は口座残高を確認できません。 郵便局で残高確認できれば当面OKですので一度郵便局のATMで試そうと思います。

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