OZ経済研究所

日本は相変わらず低金利、そこでグローバルな投資を目指して香港、中国に銀行口座を開設しました。 実践による生の情報をお届けします。
管理者ページ 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
リビングの4灯式蛍光灯のうち1灯が点灯しなくなり自力で修理しました。
最初は蛍光灯の寿命と思って蛍光灯を買ってきて交換しましたが直らず。 この時点で安定器の故障と判断しました。 ネットで標準品として安定器を売っている店を探してみましたが自分で安定器を交換して修理するような人はほとんどいないのか発見出来ませんでした。 ここで一旦諦めかけたのですがひょっとしてと思い直して蛍光灯の製造元、コイズミ照明のウェブサイトに行ってみると「照明器具の不具合・破損・部品等のお問合せ」の電話番号がありました。

製品の製造は約8年前で既に該当の安定器の在庫は無し、でも代替品がある。 ただし出張交換になると1万円以上ですとの回答でした。  ここで自分で交換するから部品だけ欲しいと訴えると代引きで送ってくれることになり、安定器を自分で取り替えて3000円程度で修理完了でした。

最近の家電製品を個人で修理するのは無理なものが多いですが単純なものなら何とかなることが今回わかりました。  また部品単体で修理部品をサポートしてくれたコイズミ照明に感謝です。
コメント
この記事へのコメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/09/07(日) 19:59:15 | | #[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://weiqi3.blog77.fc2.com/tb.php/365-03476fc6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
 国際宇宙ステーション(ISS)に設置された日本の実験施設「きぼう」で、21本ある蛍光灯のうち9本が玉切れで使えなくなっていることが分かった。宇宙航空研究開発機構(JAXA)によると、半分以下になると作業や実験に支障が出るという。最先端技術を集めた宇宙...
2008/09/14(日) 08:40:51 | ニュースヘッドライン
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。