OZ経済研究所

日本は相変わらず低金利、そこでグローバルな投資を目指して香港、中国に銀行口座を開設しました。 実践による生の情報をお届けします。
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サブプライムローン問題を甘く見ていてあっという間に持ち株は大幅な含み損です。 このまま塩漬けにしていても仕方ないので貸し株に出して多少とも働いてもらうことにしました。 貸し株のサービスを提供している証券会社としてはSBI証券、カブドットコム証券、マネックス証券などがあり、SBI証券サイトの資料によると新興3市場株の場合、SBI証券、マネックス証券で年率1%、カブドットコム証券が0.5%、その他市場の場合、SBI証券、カブドットコム証券で年率0.5%、マネックス証券は0.23%です(2008年11月18日現在)。 特に無配になってしまった株については何もしないで持っているよりましです。
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