OZ経済研究所

日本は相変わらず低金利、そこでグローバルな投資を目指して香港、中国に銀行口座を開設しました。 実践による生の情報をお届けします。
管理者ページ 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ANAカードにはEdyが付いているためiDに対応できず、別カードとしてiDが発行可能になったと先日書きました。 そこで10月9日に申し込み書を返送したところ20日にカードが到着しました。 iDが使えるところは大抵クレジットカードが使えるのでiDだけのカードを持つ意味はあまり感じられませんのでこのままお蔵入りする可能性が高いです。  私の場合、QuickPayとEdyそして定期券の一体のICOCAがあれば電子マネーの支払いとして困ることはありません。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。