OZ経済研究所

日本は相変わらず低金利、そこでグローバルな投資を目指して香港、中国に銀行口座を開設しました。 実践による生の情報をお届けします。
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コンビニ払いの振込用紙の送付があまりに遅いので今は殆ど使用していないOMCカードですが、その売却先として三井住友フィナンシャルグループと新生銀行に絞り込まれたようです。 最終決定は6月ごろになる模様です。

三井住友フィナンシャルグループに落ちた場合は三井住友カードの提携カードの一つになるのでしょうか? 新生銀行も新生銀行グループのアプラス発行のカラフルな新生VISAカードを最近始めたところです。 こちらは圧倒的な会員数を獲得できますからかなり無理をしてでも獲得を目指してくるような気がします。

どちらに落ちてもカード会員にはあまりメリットはなさそうです。
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